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個別記事の管理2016-09-28 (Wed)
こんにちは!ゆたかあすかです!!

今回はなんと!再演のお知らせです!!

栃木県の葬儀社・株式会社おおの様との提携で上演させていただきました、
「ひとりぐらしのさくらばあちゃんの物語」ですーーー!!!!

今年の7月、おおのホール宇都宮にて上演された今作が、
おかげさまで、たいへんご好評いただきました!

今回は、同じく株式会社おおのの壬生支店である、「おおのホール壬生国谷」で再演いたします!!

今回も入場料無料ですので、
ぜひお気軽に、お越しください^^*

以下、詳細です↓↓↓

***********************************************

株式会社おおの 創業60周年記念感謝祭イベント内公演
舞台「ひとり暮らしのさくらばぁちゃんの物語」


さくら表紙のコピー
脚本・監修:NPO法人市民後見人センターとちぎ
演出:ゆたかあすか(劇団シンの箱)



株式会社おおのは、鹿沼に本店をおく創業60周年の葬儀社です。
この度は創業60周年を記念して、地域の皆様に感謝の気持ちをお届けしたいと思い、おおのホール各店舗にて感謝祭イベントを開催しております。
そして、代表・大野益通が昨年度、宇都宮市に設立致しました「NPO法人市民後見人センターとちぎ」が制作・公演を行っている「紙芝居 ひとり暮らしのさくらばぁちゃんの物語」。
こちらが今年7月、宇都宮支店で初の舞台化を向かえ、壬生国谷店での再演が決定しました。
より多くの方々へ、高齢者社会の現実をご周知いただき、任意後見人制度についてご理解いただければ幸いです。皆様でのご来場を心よりお待ちしております。


-あらすじ-

ひとり暮らしのさくらおばあちゃん、86歳。
おじいさんは先に亡くなり、一人娘のかえでさんは外国へお嫁に行き、向こうで新しい家庭を築いています。

「最近、もの忘れが多くなってきたわ」
「足腰が痛くて、立ち上がるのも精一杯・・・」
「将来、私はどうなってしまうのかしら・・・?」


そんな不安を抱えたある日、地域包括支援センターから紹介された、「市民後見人センターとちぎ」の職員・島田 春(しまだはる)。

さくらP6のコピー

後見人ってどんなことが出来るの?
お金のこと、本当に任せて大丈夫なの?
家族の想い、自分の望みが叶う方法はあるの?


さくらP11のコピー

さくらP20のコピー


さくらおばあちゃんと後見人・春の、大事なたくさんの約束の物語。


-出演-
演劇ユニット・バックシャン
(齋藤定子、佐藤由美、にしむ、萩原真理子)
ゆたかあすか



-日時-
2016年10月23日(日)
12:30開場/13:00開演

-会場-
おおのホール 壬生国谷店
(栃木県下都賀郡壬生町壬生甲3753-5)

-入場料-
無料
☆事前申し込みは不要です。どなたでもお気軽にお越しください。
☆12:30より、受付にてプレゼント引換券をお配りします。

-プレゼント-
当日、ご観劇いただいたお客様には、
「エンディングノート」のプレゼントがございます。




☆株式会社おおの創業60周年記念感謝祭とは☆
感謝祭では100円の出店スペース、フラワーアレンジメント教室、法事に関する事前相談会など開催いたします。ぜひこちらもお楽しみ下さい。

株式会社おおの様HP
NPO法人市民後見人センターとちぎ様HP

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お稽古をしているとね、
いろんな人の経験と日常と想いが重なって、
みんなで泣いてしまう。

いつかくる、そのときを思ってしまう。

ご覧になるお客様ひとりひとりの価値観は未知数だけど、

誰かが誰かを想う、そんな時間になる。のは、確かです。


ご来場お待ちしております!
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